高度管理医療機器等 販売業・貸与業 許可証 第5502175393 
医療機器の販売及び貸与営業所管理者 登録番号 16001041号

0120-704-526

営業時間 10時〜17時
(日祝定休)

メールでの問い合わせ
メイン
メイン
メイン

視力は戻るんです!!

目の検査
​メガネやコンタクト・レーシックを含む目の手術は見えるように矯正しているだけです!
弊社は、自己治癒力や免疫力を高め元気な目をつくるお手伝いをさせていただいております。
それらに必要不可欠な4つの要素として
MRサポートシステム
(超音波治療法・運動・栄養補給・視生活改善)
を推奨させていただいております!

はじめよう!健康視生活

(J:COM支援放送)

 

かつてない危機に
さらされている目の環境

目の疲れ

昔は、テレビから何メートル離れてとか読書するときは姿勢よく紙面から離れてなどと言われたものですが、昨今IT機器の発達とともに私たちの生活の中にPCやスマートフォンなどが欠かせない時代になってきました。
四六時中その画面を見つめているという方も多いのではないでしょうか。

目の疲れ

また、電車やバスなどの乗り物に揺られながら、静止しないスマートフォン等の画面を見つめ続けることは目に極端に負担をかけ、それらから発光するブルーライト問題も深刻化しており、近視等の眼病にならざるを得ません。

日本の近視人口は戦後70年の間に年々増加しており、近視になる年齢がどんどん低年齢化しています。文部科学省が行っている学校保健統計調査によると、裸眼視力1.0未満の小学生が約30%・中学生が約50%・高校になると、なんと約60%以上にもなるのです。(進学校では更に近視率は上がります)

また、視力低下が進むスピードも加速しており、17歳(高校生)における裸眼視力が0.2未満は、全体の30%以上を占めるまでになっています。更に、高齢者の眼の疾患も増大
白内障手術は年間150万人。
緑内障
の患者は540万人(発病380万人) そして年間2000人が失明しています。
そのほか、新たにドライアイという症状で2200万人の患者がいると言われており今も増え続けています。


矢印
目のトラブルは近視だけでなく、日常の視生活、
老後に至まで常に脅威であり、深刻な問題です。

疲れ目から
様々な眼病に発展します

  • 現代人は昔と比べ眼を酷使している
  • テレビ、パソコン等のOA機器、ゲーム機、携帯電話などの仕様で眼を酷使する生活
  • スマホ育児が危ない
  • 若年層の近視増加中! 新種の眼病も・・・
  • 一旦発病した眼病はほとんど治せない

歯磨きは物心ついた時から
当たり前のように習慣ついていますが、
目のケアはなぜしていない?
ご自身の年齢=目のケアをしていない年数です。

手術を避けられない眼病は別ですが
その前に
MRサポートシステム
を実践し、
元気な目を作る努力をしてみませんか?

ナンバー
超音波治療
アイコン
ナンバー
視生活みるせいかつ改善
アイコン
ナンバー
運動習慣
アイコン
ナンバー
栄養補給
アイコン
矢印
4つの相乗効果が
目に効く

どれ一つ欠けても適正な効果がないと考えております。
あせらず、あきらめず、視力回復への道を継続してください!